(C)arima0208

今日のアルテミスSでは……

◎04 パシフィックギャル(6番人気) → 2着
☆05 マーブルカテドラル(2番人気) → 1着

人気薄のパシフィックギャルから入って馬連を無難に的中!

3着は拾えず、3連単的中とはならなかったが、まずまずの結果といえる。この流れに乗ってアルゼンチン共和国杯も的中させたいところだ。

今週は秋の飛躍を目指す馬たちが集うアルゼンチン共和国杯について検証してきた。

その記事を振り返り、馬券的中のヒントを見つけよう!

【アルゼンチン共和国杯】「2度の坂越え」が意味するものとは?/2013
【アルゼンチン共和国杯】血統分析!好走を呼ぶスタミナの血とは?/2013
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【アルゼンチン共和国杯】カギとなる2つの好走血統とは?/2013

【全頭診断】
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土曜競馬から見えた東京の好走血統

さて、土曜日の東京芝レースでは芝の長距離戦は行われなかったが、中距離(芝1800M)ではある血が躍動していた

5R(芝1800M)では9番人気のストロベリーキングが差しきり勝ちを収め、9R(芝1800M)でも2番人気のサイモンラムセスが2着を確保した。

彼らは共通の血を持っていた。

さらに、マイルではあるが、アルテミスSでも13番人気で4着と激走したサクラパリュールもこの血を持っていた。

その血は現在の東京芝の“特注血統”といえるかもしれない。

その血統とは→
(現在10位前後!当サイトの紹介欄に注目馬を掲載しています)

なお、アルゼンチン共和国杯の予想はメールマガジンで配信を予定している。ぜひ、チェックしてほしい。

もちろん、ブログでもアルゼンチン共和国杯の注目馬を公開するので、こちらのチェックもお忘れなく! 乞うご期待!