「回顧」の記事一覧

阪神カップ2014予想回顧│2015年に向けて得た教訓

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阪神カップ的中

“波乱の重賞”として知られる阪神カップ。今年も波乱必至と位置づけて臨んだ。ミッキーアイルやロサギガンティアといった3歳馬が人気に支持されたものの、本命にダイワマッジョーレを抜擢。3番手に昨年の覇者リアルインパクトを据えた結果、本線で的中することができた。2015年も的中できるよう、しっかりと回顧を行っていこう。

有馬記念2014予想回顧│2015年に向けて得た教訓

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(C)Yusuke Tsutaya

2014年を締めくくる“グランプリ”有馬記念。春秋制グランプリ制覇を目指すゴールドシップやジャパンカップの好走馬エピファネイアやジャスタウェイといった強豪馬が参戦した中、勝ったのは“女傑”ジェンティルドンナだった。2015年の的中につなげるために、しっかりと回顧を行っていこう。

『穴馬発掘ファイル』阪神JFとチャレンジカップ2014の回顧を配信

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本日、21時頃に、無料メルマガ『穴馬発掘ファイル』にて、阪神ジュベナイルフィリーズとチャレンジカップの徹底回顧を配信する。阪神JFの回顧では、クラシック最有力候補に躍り出たショウナンアデラとの“付き合い方”について詳細に書いた。またチャレンジカップからは「次走注目馬」を4頭ピックアップ。エイシンヒカリの“現在置”など、各馬の総評を掲載している。

チャンピオンズカップ2014予想回顧│2015年に向けて得た教訓

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(C)y.tsutaya

今回の失敗は自分を信じられなかったことに尽きる。「中京ダート1800mの上位条件は芝血統重視」、「完全なダート血統は軽視すべき」。そう書いたにもかかわらず、キングカメハメハ産駒のホッコータルマエを軽視し、ダート血統のコパノリッキー、インカンテーションらに印をつけてしまった。

ジャパンカップ2014予想回顧│2015年に向けて得た教訓

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Yusuke Tsutaya

最大の大一番と位置づけたジャパンカップ。魅力的な穴馬がいたため、激走に期待したものの、結果は残念なものになってしまった。大変、恥ずかしい結果に終わったが、負けを振り返らないと来年への糧にならない。負けた時こそ真摯に、しっかりと検証していきたい。

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