宝塚記念を制し、いざ凱旋門賞へ向かうオルフェーヴル。
しかしその鞍上は、デビュー以来コンビを組んできた池添謙一ではなく、クリストフ・スミヨンになるかもしれません。

色々憶測が飛び交っていますが、情報を整理すると、フランスメディアEquidiaの関係者のツイートのもととなっている模様。「凱旋門賞でスミヨンが日本のオルフェーヴルに騎乗することが決まった」という内容です。信ぴょう性はかなり高いと見られます。

これが本当ならかなり残念ですね……。確かに池添騎手でいいのか?という疑問が上がるのは当然だと思いますが、やはりデビュー以来のコンビですから世界最高峰の舞台にはこの人馬で臨んでもらいたかった。

ファンの心理としても、オルフェーヴルにスミヨンが乗るってどうなんだろう。正直そこには何のドラマもないし、興ざめするよ、と個人的には思ってしまう。

デマ情報であって欲しいけど、どうなんだろう。。。続報を待ちたいです。

さて、新潟直千で行われるアイビスサマーダッシュ。

このレースには、“絶対に狙ってはいけない馬”が存在する。アイビスSDにおける適正には合わない血統だからだ。

その、絶対に狙ってはいけない馬の特徴とは……

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